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2026.08.27 お知らせ

EPADシンポジウムに本校・村山大輔教諭が登壇します

2026年9月25日(金)、東京国際フォーラムにて開催されるEPADシンポジウム「これからの教育と舞台芸術 ― 公演映像を活用した学びの実践と可能性 ―」に、本校の村山大輔教諭が登壇します。

本シンポジウムでは、大学・高校における公演映像を活用した教育実践が紹介され、これからの教育に求められる学びや、舞台芸術が教育にもたらす可能性について考えます。

村山教諭は、高校における教育実践の事例紹介を担当します。今回の登壇は、村山教諭が日頃から取り組んでいる舞台芸術やアートを教育につなげる実践とも深く結びついています。(村山先生の取り組みはこちら*連載 Teacher's Voice)

本校に、舞台芸術やアートに精通し、その魅力や価値を教育の場で生徒たちに伝えていく教員がいることは、大きな財産です。今回のシンポジウムを通して、本校における舞台芸術を活用した学びの実践について、広く発信する機会となります。

【開催概要】

日時:2026年9月25日(金)12:00~13:30
会場:東京国際フォーラム ガラス棟(G棟)7F ラウンジ内特設ステージ
参加費:無料
参加方法:事前申込優先/当日参加可

【教育実践紹介】
高校実践紹介:村山大輔(日本大学鶴ヶ丘高等学校)

詳細・参加申込については、EPADの案内をご確認ください。

【イベント|シンポジウム】舞台芸術を「残す」から「学び」につなぐ― 公演映像を活用した教育の実践と可能性を考えるシンポジウム

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